(AIX)sysdump領域作成

sysdumpに必要な容量を得る(メモリ容量で異なる)

# sysdumpdev -e

sysdump用のlvを作成
lvをsysdump用領域として宣言
(プライマリ/セカンダリが設定できる)

# sysdumpdev -P -p /dev/lvdump0
# sysdumpdev -P -s /dev/lvdump1

圧縮して格納する場合

# sysdumpdev -C

常時使用可能にする

# sysdumpdev -K

確認

# sysdumpdev -l

わからなければ以下の本を参考にしてもいいかも(キーワード検索なので的外れの場合もあります)
わからなければ以下の本を参考にしてもいいかも(機械検索なので的外れの場合もあります)

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